¥187,000税込
▫︎ Orbital Prosthesis
▫︎ 品番 260404
▫︎ 年代・国 1940年位 Germany
▫︎ サイズ オービタルプロテーゼ 約58×40×17mm / ケース 約210×158×24mm
▫︎ 配送サイズ 100-120サイズ
Orbital Prosthesis オービタルプロテーゼとは病気や事故などにより眼球とその周辺皮膚を損傷した時に義眼と組み合わせて使用される人工皮膚
眼窩エピテーゼとも言われています
皮膚部分はシリコン製
義眼は装着済みのものを合わせて12個
ガラス製義眼と樹脂製義眼が混ざっています
ガラス製が6個、樹脂製が6個
樹脂製義眼がアメリカで開発されたのが1940年代でガラス製と樹脂製が混在していることから1940年代のものと推測します
オービタルプロテーゼはなかなか出会えることがなく過去にパリのクリニャンクールで1度だけみたことがあり、長年探し求めていたものの一つです
装着されている義眼は取り外すことができ、小さい義眼であれば取り替えることも可能です
現在装着されている義眼は嵌めるために一部が削られているように見えます
専用ケース付き
蓋はガラス入りです
小傷・擦れなどあります
※装飾品は含みません